車がなくても、タクシーでいいのだそうです

嫌がる子供に、いやなことといっても勉強ですが、させないといけません。子供にも頑張ってもらわないといけないからです。子供も大事ですが、いつもついて歩くことはできません。
車で走ると、時々、もしかして、これが、あのエリアではないのかという、はっと、わかるときがあります。今まで、何度通っても、気が付かないのに、急に気が付くのです。隣で、地図を見て、興味津々に、おしゃべりしてくださると、いいのですが、ただ、運転手として、利用されていると、走るだけで精一杯です。
お金があると、タクシーを利用されるので、その方が安いという人もいます。りっちです。けちです。歩きが主体です。生き方も、テイストなので、お金持ちでもそうするのでしょうね。
いつも周りから親切にされているので、無理もしません。保険だって、たくさん入っているのでしょう。困るということもないのです。万全です。そんな家は、日本には一握りでしょう。お金も使いません。

水遊びの季節になり息子大はしゃぎしています

気持ちの良い清々しい季節も終わり、本格的に暑い日も増えてきました。
そんな中、息子が通う幼稚園から「水遊びの準備物」という連絡が来ました。

「ビニールバッグにパンツにシャツなどの着替え、タオル」を準備してくださいというものでした。

2歳の頃に水遊びに目覚めた息子は、久しぶり出したビニールバッグを見るだけで大喜びしていました。
「プール!」と言いながらバッグを家の中で持ちあるくほどです。

そして、準備物を大事そうに持って幼稚園に行っています。
今までの家庭用プールでの水遊びと違い、広い園庭での泥水遊びや水鉄砲遊び、ホースでの水遊びなど水遊びの種類も広がり、毎日着替えて帰って来ている息子です。
そのおかげか自宅でのお風呂での遊びもダイナミックになってきている気がします。

とりあえず、毎日「ようちえん、たのしかった!」と帰って来てくれるので母としても嬉しいことです。
水遊びを通して、自然で遊ぶ楽しさやお友達と遊ぶ楽しさを学んで欲しいと思います。