懸賞に応募してたくさん景品をゲットしよう!!

私は、元々パズルゲームや、ソリティアなどのカードゲームを携帯やパソコンでするのが好きでした。結婚して、妊娠をしてからは、仕事を退職して時間がたっぷりあったので、携帯のアプリでそのようなゲームをすることも多かったのですが、長時間ダラダラと寝転んで過ごしてしまったりしており、体に良くないと気が付き始めました。また、家計に余裕があるわけでもなく、できれば働きたいけど、妊婦でもできるパートもなかなか見つからず、好きなことを少しでも何かプラスに変えられたらと思い始めました。そう思い始めて見つけたのが、本屋さんで売っているクロスワードやパズルの本でした。毎日時間を決めて、座ってやる。と決めて、毎日少しずつパズルを解いていると、すぐに1冊解ききることができるので、応募もすぐにでき、景品やクオカードなどが当たることもありました。現金が商品となっていることもあり、少しでもお小遣いになれば。と思い、毎日楽しみながらパズルをしています。旬生酵素 購入

夏休みにキャンプが行われるのに参加するかどうか

息子の幼稚園で行っている体操教室で、夏休みに年長さん限定でキャンプがあります。1泊2日の短いものですが、キャンプファイヤーとかもあることだし、せっかくなので思い出作りにでも参加させてやろうと思っていました。でも、そのキャンプについての詳細のプリントを見て、ビックリ。思っていた以上に費用がかかる。
息子の気持ち的に不安半分期待半分というところなので、行きたくないように仕向けることも出来ないことはないような気もする。でも、やはり楽しそうではある。周りのお母さんともどうするかをいろいろ話をしてたけど、やはり費用のことがみんなネックになってるみたいで、それを高いと感じる自分の感覚がそんなにおかしくはないということが分かったのは安心。主人にも相談をしてみたんだけれども、やはり値段が高いという意見は一致したのでした。さて、どうしたものかな。まだ答えをだすまでに時間の猶予はあるので、いろいろ考えてみよう。

オドレイ・トトゥはやはり「アメリ」が一番だと思います。

私はdTVでよく映画を観るのですが、昔好きだったフランス映画「アメリ」が配信されているのを発見して、思わず観てしまいました。
幼いころ母を亡くした内気な少女アメリが、周囲の人々にちょっとしたユーモアやいたずらをしかけながらも少しずつ成長し、ついには好きな男性と結ばれるストーリーは、いま改めて見直しても素敵だなと思いました。
この映画が公開された当時私はまだ学生でしたが、大学内の友人同士でも「アメリ」観た?とこの映画のことを噂しあったものです。
ちょっと斬新なストーリーと主演のオドレイ・トトゥの可愛らしさ、映画の独特の雰囲気などが本当に新鮮でした。
あれからすっかりオドレイ・トトゥが好きになり、彼女が出た映画はほとんど観たと思いますが、なぜか「アメリ」を見たときのような新鮮な驚きがありませんでした。
どの役をやっても本当に魅力的なのですが、なぜかどれも彼女のキュートな感じを十分に引き出しているような感じがしないのです。
今回「アメリ」を改めて観て、「ああ、やはりオドレイはこの役が一番しっくりくるな」とちょっと感動さえ覚えました。
「アメリ」公開から既に15年以上経ちますが、オドレイ・トトゥにはぜひ「アメリ」のような映画で、あのキュートなアメリのような役柄を演じて、その魅力を発揮してもらいたいです。

近くのトンネルが開通すると聞いて月日の経つはやさに驚いている私

いつから工事が始まっていたのでしょうか。高速道路が近くを通ると聞いたのは勤めていた時のことなので、30年位前だったでしょうか。「ほんとにできるのかな」と思ったことを覚えています。
あれから30年、少しづつ通れる区間が増えていました。
いつも感心するのは橋と橋がつながることです。別々の所で造られている道路が空中でつながるのです。当たり前のことなのでしょうがすごいと思うのです。初めて通るときはどきどきします。この道を造った人はどんなにかうれしいだろうと思います。ずれたりしないのでしょうか?誰もそんな疑問は持たないのでしょうか。
少しずつ出来上がっていく度に時間が短縮されていきます。ありがたいことです。
今度、できあがるのはいよいよトンネルです。最後の一瞬をどのように迎えるのか想像するだけでわくわくします。この高速道路が出来上がっても走れないだろうと思っていましたが、意外にはやく出来上がりそうで楽しみです。
今から30年はとても生きていられないと思いますが、過ぎてしまった30年はあっという間だった気がします。改めて月日の経つのははやいものだと感じています。http://www.protoexpress.co/kakaku.html

ファンの為に反省してまた戻ってきて欲しい

今朝のニュースで栃木のプリンス事「宇都ノ宮晃」が児童買春で逮捕されたとやっていてビックリしました。
前にテレビでこの人の特集をやっていたのを見て頑張って欲しいなぁと思っていたのです。ファン層は高めでしたがコンサートのリピーターも多くファンの顔と名前も覚えて名前にちゃん付けで呼んだり一緒に写真を撮ったりとファンを本当に大切にしている方でした。最高齢は95歳のおばぁちゃんでコンサート前は本当に嬉しそうにインタビューに答えていた映像がつい最近のようです。宇都ノ宮容疑者の逮捕を受けてファンのインタビューがテレビで流れていましたがみんなビックリしていたし中には涙を流してるおばぁちゃんもいました。
ファン達は待っているから戻ってきて欲しいと言っていてこの映像をぜひ本人に見て欲しいなぁと思いました。人間ですから過ちも全くないわけではないしまだやり直せる年齢なので犯してしまった事はしっかり反省して今度はファンのためにしっかりして欲しいなぁと思います。即日貸し入れ

高額耐久消費財を購入する際は現金派?ローン派?

家やマンションを買う時にはほとんどがローンを組むでしょうが,自動車や電化製品となるとローン派・現金派に分かれるようです。
現金派は買い替えのためにあらかじめ計画貯金をしている人も多いようで,利子が惜しいという考えの人もいるでしょう。
ローン派の人は手元にまとまった資金がない人や,超低金利だから借りても利子負担が少ないと考え,現金払いをする分を資金運用してローン金利以上の利息を得る方法を選ぶ人がいると思います。
例えば自動車を買う場合どちらがよいとは決められませんが,ローンを組む場合は支払い金利に注目して融資元を決めたほうがよいでしょう。
例え0.2%であろうと貸出金利差があれば支払総額がかなり変わってきます。
従来は自分が口座を作っている金融機関でローンを組んだものですが,昨今は金融機関でも競争が激しく低金利を打ち出しているところもあるので,比較して検討する事が大切でしょう。
意外に自動車ディーラーのローンが安い場合もあるので,候補に上げたいものです。

ヘルシー!野菜たっぷり、おいしいパスタサラダ!

どうも!糖質制限の波に乗り遅れて、いまだに炭水化物、もりもり生活しています!

いや、糖質制限もいいと思いますが、炭水化物は、大事なエネルギー源ですよ!ヘロヘロしてちゃ、いい仕事できませんよっ!

そんなこんなで、最近は、パスタに目覚め、新しいレパートリーに入るおいしいレシピ、大発見しちゃいました!

その名も…ドゥクドゥクドゥクドゥクドゥクドゥク(ドラムロール)

ん?…特に名前はありません…。

ちーん…。

ま、とりあえず、作り方をご紹介しようと思います。(作り方というほどの手順などないんですが…。)

用意するもの:お好きなパスタ、お好きなサラダ、オリーブオイル、塩、レモン、お好みでツナ
※サラダは、トマト、玉ねぎ、ルッコラがおすすめです。

作り方:野菜を好きな形にカット(1cm角がおすすめ)。パスタをゆでて、その他の材料と混ぜるだけ。
※冷たいのがお好きな方は、パスタを冷やしてから、他の材料と混ぜてください。

わお!と驚くほどの簡単さですよね!でも、これ、めちゃおいしくて、世紀の大発見したと思ってます!
本当に!トマトを入れると彩がいいので、お客様のおもてなしにもおすすめです!

幼稚園に入園して、心身ともに疲れて泣き叫ぶようになった娘と私の思い

4月に幼稚園に入園した我が家の3歳の娘が、5月のゴールデンウィーク明けから、自宅にいる間は荒れ始めました。基本的に布団でゴロゴロし続けて、晩ごはんやお風呂に入るために布団から出るように促すと、それだけで号泣&拒否。日が経つにつれ、エスカレートして、食べることも遊ぶこともテレビを観ることも拒否。病気も疑いましたが、幼稚園の担任の先生に園での様子を聞くと、何も問題なくお友達と楽しそうに遊び、過ごしているようでした。

なだめて諭して、時には怒ってみたり。どうやら、家にいる時だけ全拒否モードが炸裂するようでした。だんだんと私も疲弊して、母や姉に話を聞いてもらったりもしていましたが、ついに限界が来て、娘を幼稚園に送ったあとに涙が溢れてきました。いったい、何がだめなんだろう。それからも夫やママ友さんにも聞いてもらったり、子育て相談室に電話をして聞いてもらって、なんとか元気をもらい過ごしていました。そして、娘はきっと幼稚園で頑張って疲れているのだろうと思えるようにもなってきました。

そんな時にタイミング良く、夫が上司から使わなくなったおもちゃや自転車などを大量にもらってきました。なんとその日から、娘は嬉しさのあまり、布団から出て遊ぶように。我が家にやってきたおもちゃたちが娘を変えるきっかけになったようです。それから嘘のようにグズグズ言うことも減っていき、通常通りの娘に戻っていきました。いったい、あのイヤイヤ泣き続ける時期はなんだったのだろう。幼稚園の疲れと反抗期がダブルで来ていたのかもしれません。

もう二度と経験したくありませんが、娘の成長にとって必要なことなら、仕方のないこと。将来成長した時に、絶対娘にこの話してみようと思っています。